マジェスティS, 外装

チタン焼き色パーツの第三弾。Apexxのチタン焼き色カラーのキーシリンダーカバーを取り付けました。キーシリンダーカバーは過去にRPM製を取り付けていた時期があります。その時は国内仕様のキーシリンダーでしたが、現在は台湾仕様に変えているのでその専用品になります。

マジェスティS, 外装

細かいパーツはブラックで統一してきたのですが、飽きてきたのでチタン焼き色のパーツを取り入れていこうと思います。まずはZOOのフロアボードカラー(ホイールキャップ)です。今まではJSMのフロアボードカラー ブラックを取り付けていました。

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以前取り付けた台湾タートルミラーはすり抜け性能抜群でとても気に入っていたのですが、キャンプツーリングでリアバッグを付けていると後方視界が非常に悪く、ミラーを変えることにしました。選択したのは台湾SIMOTAのカーボンミラーです。

マジェスティS, 外装

キャンプツーリングに行くので躊躇していましたが、純正リアフェンダーのもっさり感を変えたくてMOSのショートフェンダーに交換しました。ある程度長さがあるタイプなので泥除け効果も期待できると思います。

マジェスティS, 外装

ナンバー灯のカバーに被せて使用するMOSの カーボンライセンスランプカバーです。個人的にはあまり需要のない商品かなと思います。昔MOSに問い合わせたら廃盤と言われたのですが、ここ最近KN企画が取り扱うようになって再生産したようです。

マジェスティS, 外装

リアウインカーをキタコのスモークレンズに交換しているので、フロントウインカーレンズも合わせてスモーク加工しました。濃すぎないライトスモークでリアとマッチしています。

マジェスティS, 外装

台湾ミラーを比較した結果DDX ST-558が好みとわかりましたので交換しました。コマジェミラーよりもミラーの面積が低いので視認性は悪くなったものの、バーエンド先端からかなり内側にセットされることですり抜けはガンガン行けるようなりました。シンプルで小ぶりなデザインも気に入っています。

マジェスティS, 外装

すり抜け重視のためにマジェスティ125用の純正ミラー(コマジェミラー)を使っているのですが、デザインがイマイチなので格好良いタートルミラーに交換します。台湾では「千禧龜後照鏡(ミレニアムタートルミラー)とか千禧金龜」と呼ばれているものです。タートルミラーにはいくつか種類がありますが、日本で一般的と思われる二種を購入し比較してみました。上がKS(だと思います)で下がDDXのST-558です。

マジェスティS, 外装

クイックタイプのデイトナ スマホホルダーをリジットタイプに変更しました。こちらもミノウラ版よりも角度調整の自由度が高いです。赤の樹脂パーツが気になっていたのでエアーウレタンのブラックメタリックで塗装。