マジェスティS, その他

秋のキャンプツーリング。実際に行ったのは昨年の11月です。キャンプブームで目星をつけていたキャンプ場の予約が取れず、キャパが大きくて予約が不要な本栖湖キャンプ場に行ってみました。

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赤で浮いていたリフレクターが気になっていたのでスモーク加工に出してみました。

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格好悪いDDX-ST558に付属のキャップを外し、代わりにOリングをミラーとボルトの間に入れました。

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ウインカーレンズをスモークに交換した際、フロントカウルを外す必要があったので、ついでに車用に大量購入して余っていたトヨタ純正のテープモールディング(アルミテープ)を張り付けてみました。正直体感はできません。。

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台湾仕様のフューエルキャップとキーシリンダーに交換しました。台湾仕様にすると鍵を奥に差し込んで右に回すことでキャップが開くようになります。ガソリンスタンドで鍵を差し替えなく済むので便利です。キャップとキーセットはアトラスから台湾純正をキット化しているものを利用。タンクキャップカバーはMOSとパーティーアップのカーボンを組み合わせました。

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秋のキャンプツーリング。Mサイトは芝生が気持ち良かったです。予約制ですがフリーサイトなので早い者勝ちです。8:00過ぎに集合でも良い場所は既に取られていました。

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シートバッグの定番、MFK-102を使ってキャンプツーリングに行ってきました。メットインの収納 & GIVI B47と組み合わせるとかなりの積載量です。着座位置が少し前にきますが、長距離でも何とかなりました。空気抵抗大きいですが120km/h巡航も可能です。

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キャンプツーリングに行くとメットインが専有され、シート上に荷物が乗っていてフックが使えないのでヘルメットロックを増設しました。最初はハンドル右側のクランプに取り付けたのですが、ハンドルロックを掛けたときにヘルメットが車体に当たるので左側に変更しました。

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以前取り付けた高強度が売りのR-SPACEのリアキャリアは元々つや消しブラックで塗装されていますが、サブフレーム等との色合わせでエアーウレタンのブラックメタリックに塗装しました。また、同時にボルト部分を小加工しています。キャンプツーリングに行くために購入したリアボックス(トップケース)のGIVI B47も合わせてみました。

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実際に所有していたヘルメットで、シート下のメットインに入るか確認した情報をシェアします。フルフェイスは入らないとよく言われていますが、入るものもあります。また、ヘルメットには帽体サイズ(シェルサイズ)というものがあり、サイズが異なっても帽体サイズが同じ場合があります。SHOEIとOGK Kabutoは各製品毎のページに記載されていますが、AraiはFAQのページに記載があります。

メーカー品名サイズ←と同じ帽体サイズ適合コメント
AraiRX-7RR4M(57-58cm)L(59-60cm)入る干渉なし
AraiRX-7XM(57-58cm)L(59-60cm)入らないシートを閉じれない
AraiVZ-RAMM(57-58cm)L(59-60cm)入る干渉なし
OGK KabutoEXCEEDM(57-58cm)XS(54-55cm), S(55-56cm)入る干渉なし
SHOEIJ-Cruise IIM(57cm)入らない上部が干渉し強引に閉めれば入るが非推奨
SHOEIZ-7M(57cm)入る干渉なし
SHOEIZ-8M(57cm)入るZ-7より底面の全長が長く、メットイン底面の枠内にぴったり収めるにはバッテリーケースカバーを一部カットする必要があるかもしれません。

Arai FAQ(帽体サイズの確認)
https://www.arai.co.jp/jpn/faq/fq_top.htm

※2020年10月3日、Z-7を追記。
 2021年11月30日、Z-8を追記。